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今年のアイアンはブラック系、スモーク系が流行?

今年のアイアンの流行は、クロムフィニッシュではなく、スモーク系が多いように感じますね。最近、話題となっているブラック・フィニッシュのアイアンを集めてみました。

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タイトリスト AP1 SMOKE

Titleistさん(@titleist)がシェアした投稿

タイトリスト AP1 SMOKE アイアンです。クロムフィニッシュと比べて、落ち着いた雰囲気があります。どうやら、ツアープロからの意見として、日差しが反射するのが嫌だというのを取り入れてスモーク・フィニッシュにしたらしいです。黒色の方がヘッドが小さく見えますね。

タイトリストAP1スモークフィニッシュのアイアンは、限定で500セットのみ販売されるとのことです。USモデルのみでしょうね。何セットかは日本国内に入ってくるかと思われますが・・・。

 

キャロウェイ Steelhead XR Pro アイアン

コンパクトなヘッドながら、反発の強いエリアを拡大しており、ナイスショットと飛距離を出せるアイアンです。グースネックではなく、セミグースとなっており、オフセットが少な目となっています。それが、構えやすさを感じさせてくれますし、アイアンでの左への引っ掛けのフック系、チーピンという悪いイメージを遠ざけてくれます。

キャロウェイ スティールヘッド XR アイアン / PRO アイアン

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Big Beartha OS アイアン

こちらも、キャロウェイのブラック・ヘッドなアイアンです。Steelhead XR アイアン、BIG BERTHA BETA アイアン とも 一味違ったアイアンです。キャロウェイの昔からあるラインナップ、ビッグバーサー・シリーズの流れを組んだアイアンです。しかも、ヘッドが黒基調となっており、シンプルで硬派なイメージがあります。 USモデルしか販売されてないようです。

とくに、最近は GBB EPIC シリーズのドライバーが話題となっていますから、ドライバーを買い替えたことをキッカケにしてアイアンを買い替える人も増えてくるかもしれませんね。

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PXG

ブラックフィニッシュのアイアンを定着させたのは、PXGかもしれませんね。昔からブラック・フィニッシュのアイアンはあるのですが、PXGのインパクトが強烈過ぎて、PXGというゴルフクラブ・メーカーのブランドとしての地位は確率されつつあります。

日々、精進
がんばります

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