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飛ぶドライバーシャフト 2021年

2021/12/01 更新
スライスしないドライバーは、今まで色々と紹介してきました。が、ドライバーヘッドの性能だけで選ぶのではなく、シャフト性能でスライスを減らすこともできます。こちらでは、ボールが捕まりやすいシャフト、スライスしないシャフト選びに関して紹介します。

 

ドライバーのシャフトの性能向上

特には、ドライバーのシャフトの性能向上は、目まぐるしく進化してます。シャフトが進化してるから、ドライバーヘッドも進化できるとも言えます。ドライバー用のシャフトは、色々あります。重さ、硬さ、トルク、振動数などなど様々な要素から成り立っており、シャフトを交換するだけで、ヘッドスピードが速くなって飛距離アップすることも多いです。

 

ドライバーヘッドとシャフトの相性

飛ばすためには、ドライバーヘッドとシャフトの相性が大切です。そして、自分のスイングとの相性も考慮して、選ばなければ、全く飛ばせなくなってしまいます。どんなに低スピンなボールが打てるドライバーヘッドでも、トルクが多くて、動きまくるようなシャフトでは、打点がズレやすくなりますし、バックスピン量も増えやすくなってしまいます。

最近は、高価なシャフトでも、試打せずに雰囲気で購入してしまう傾向がありますが、本当は試打してから購入されると良いと思います。といっても、ネットショップなどは、試打せずにいきなり購入できるで、便利ではありますが。

自分に合った飛ばせるシャフトが見つかると良いです。

 

ATTAS KING(アッタスキング)

シャフトの手元から中間部は、四軸繊物を取り入れて剛性を高めてます。故にシャフト先端が走りやすい、先調子となってます。シャフト先端が走ってくれますので、かなりボールの捕まりが良くなりますし、高弾道が打ちやすいです。もともと叩けるゴルファーには、不向きかと思います。

少しでもヘッドスピードを速くしたい人、シャフトの走り(撓り)を活かしてボールを捕まえて飛ばしたい人に向いてます。実際に、試打をしましたがシャフトが走ってくれる(撓ってくれる)ので、ヘッドスピードが速くなりますし、飛距離アップが望めます。

 

SPEEDER NX(スピーダーエヌエックス)

EVOシリーズからのブランドチェンジとなり、NXとなりました。今までと異なるのは、調子とトルクを分けて考えて、手元と先端のトルクを絞って、シャフトの真ん中がキックポイントとなるような設計となってます。

適度に撓りを感じるので、高弾道で低スピンなボールが打ちやすいです。

先調子のシャフトから、中調子のシャフトに移行したいゴルファーに向いてます。

 

VENTUS(ヴェンタス)

ventus blue velocore 購入

  • Yahooショップで購入
  • 楽天で購入
  • 最近、とても人気のあるシャフトと言えば、VENTUS(ヴェンタス)ではないでしょうか。元調子シャフトの代表的存在となってます。ラウンドしたときの同伴者がVENTUS(ヴェンタス)を使っていたということもあり、打たせてもらいましたが、かなり良い感じです。急ぎ打ちにならないし、ヘッドが動きにくい中元調子となっており、トップではしっかりとタメが作れます。

    トルク少な目

    スピーダーとは、使用されてる素材が違いますし、トルクが少な目な感じで、ヘッドの動きが抑えられてます。なので、スピン量が少なくなりますし、飛び出し方向のバラ付き、打点のバラ付きが抑えられてます。

    やっぱり先調子、先中調子というシャフトと違って、トルクが抑えられてるので、硬く感じますが、振ってみると、的確なインパクトで打てます。振ったときのエネルギーを、そのままヘッドに乗せてインパクトできるという印象です。所謂、分厚いインパクトで打てます。

    嬉しいのは、50グラム台でもトルクが少なくて、ヘッドの動きやブレを抑えられます。なので、バックスピン量が少なくなります。

    VENTUS(ヴェンタス)とテーラーメイド

    ダスティン・ジョンソン(テーラーメイド)など、VENTUS(ヴェンタス)を使用したこともあり、テーラーメイドのSIMシリーズのヘッドとVENTUS(ヴェンタス)の相性は抜群といわれてます。が、他のドライバーヘッドでも十分にシャフト性能を活かせます。

     

    VENTUS BLUE 5(JP)

    50グラム台でもトルクが少ないので、軽くて硬いシャフトなイメージが強いです。

    フレックス 重さ トルク 調子
    R 58.5 3.7 中元
    S 59.0 3.3 中元

     

    USモデル装着 VENTUS(ヴェンタス)

    たまに見かけるのが、USモデルのドライバーに標準装着されていたVENTUS(ヴェンタス)を抜いて、シャフトのみを販売してるところもあります。それが、悪いというワケではなくて、USモデル標準装着用のVENTUS(ヴェンタス)なので、日本国内で販売されてるシャフトとは、スペックが異なりますし、カタログには掲載されてないスペックだったりしますので、注意してください。

    判っていて購入するのは問題ないと思います。

    VENTUS(ヴェンタス) USモデル 購入

    USモデルもありますので、注意してください。主には、USモデルとして販売されたドライバーから、抜いたシャフトが販売されてることもあります。同じVENTUS(ヴェンタス) でも、微妙にスペックとか異なるので注意してください。

    VENTUS購入時の注意点

    ネットショップなどで購入される場合、そのVENTUSが日本製なのか、USモデルなのか、またUSモデルのゴルフクラブから抜いてシャフト単体で販売されてるかを見極めることが大切です。それぞれ、シャフト重さやトルク、長さが若干異なってきます。

    また、USモデルのゴルフクラブから抜いた VENTUSの場合、VeloCore Technology(ベロコア テクノロジー)が搭載されてないこともありあすので、注意してください。

     

    VENTUS RED 5(USモデル)

    最近、人気急上昇中のVENTU(ヴェンタス)、テーラーメイドのUSモデルに装着されていた、VENTUS RED 5(S)を打ちました。VENTUS BLUE に関しては、手元調子となってますが、VENTUS RED 5(S)は先調子のシャフトです。かなり硬いというか、振動数も高いです。トルクが3.5~3.9くらいとなってます。5Sというよりは、5X並のシャフト剛性です。

    USモデルに標準装着されるシャフトは、それほど嫌いじゃありませんが、VENTUS RED 5(USモデル)は、今まで打ってきたUSモデル装着シャフトの中でも、かなり硬くて、手強いシャフトです。

    最近のボールスピードを速くさせようとするドライバーに合ったシャフトで、インパクトに向けて、シャフト先端が加速してくれます。自分から振りにいっても、けっこう走ってくれます。

    VENTUS RED 先調子のシャフトなのですが、アダム・スコットが使用して、飛距離アップをしてました。

    VENTUS RED 5(USモデル)に向いている人

    USモデルのハードスペックが使いたい人。長目のシャフト+先調子で捕まえて飛ばしたい人に向いてます。

    VENTUS RED 5(USモデル)特徴

    打ち出し角度 ボールのつかまり バックスピン量
    高弾道 つかまる やや多い

    シャフトとの相性によってドライバーの飛距離は大きく変わりますし、ボールのつかまり具合も変わってきます。自分のスイングに合ったシャフトを見つけられれば、今よりも飛ばせますし、安定したティーショットが打てます。

     

    VENTUS BLACK(ベンタスブラック)

    ventus black velocore 購入

  • Yahooショップで購入
  • 楽天で購入
  • VENTUS BLACK(ベンタスブラック)が登場しました。VeloCore Technology(ベロコア テクノロジー)により、シャフト先端剛性がアップしており、打点ズレが起きても当たり負けしないし、ブレないし、ねじれないことから、ボールのを弾くエネルギーを維持して、ボール初速を落ちることを防いでくれます。

    明らかにヘッドのブレが抑えられるので、ヘッドが動きません。ですから、無駄なスピンを減らすことができます。

    カタログ表記は、BLKとなります。BLK5、BLK6、BLK7 があります。

    ローリー・マキロイ、ジェシカ・コルダなどが使用し始めており、かなり人気のシャフトです。

    VENTUS BLK5

    フレックス S X
    シャフト重さ 57.5 58.8
    トルク 3.7 3.3
    キックポイント 元調子 元調子

    VENTUS BLK6

    フレックス S X
    シャフト重さ 64 65
    トルク 3.4 3.1
    キックポイント 元調子 元調子

    VENTUS BLK7

    フレックス S X
    シャフト重さ 77 78
    トルク 3.1 2.8
    キックポイント 元調子 元調子

     

    ボールが捕まる、スライスしないシャフト

    シャフトでボールを捕まえて、スライスさせないようにするには、先調子、先中調子のシャフトを選ぶと良いです。先調子、先中調子というのは、先端側が撓ってくれるので、インパクトにかけて先端(ドライバーヘッド)が素早く動くので、自然とボールが捕まりますし、スライスを減らすことができます。

    あまりにも極端なカット打ちになると、プッシュスライスしてしまうこともありますので注意が必要です。

    先調子のシャフト

    先調子のシャフトは、先端が撓るので、ヘッドが動きやすいイメージがあり、打点がズレるという感じはします。が、やっぱりヘッドスピードが速くなりますし、高弾道が打ちやすいです。ただ、バックスピン量が増えやすい傾向にあるので、この辺りはヘッドとの相性を考える必要があるかと思います。

     

    PING Tour 173-65

    PINGオリジナルのシャフトです。ですから、こちらで紹介するべきか悩みましたが、プロゴルファーからも支持されてるシャフトなので紹介することにしました。

    フレックスごとにキックポイントが変化するというのが特徴的です。当たり前のことですが、PINGのドライバーヘッドとの相性が抜群です。フレックスSでも、従来のシャフトのフレックスXに相当するスペックとなってます。が、実際に振ってみると、意外と振りやすく、無駄な挙動がありませんので、バックスピン量が減らせますし、打点がズレ難く、ミート率が高くなります。

    メーカー側が用意するシャフトとしては、かなり完成度の高いシャフトです。PINGのドライバーを使うときには、是非試してほしいシャフトです。

    PING Tour 173-65 スペック

    フレックス R S X
    シャフト重さ 57 61 66
    トルク 4.3 3.4 3.2
    キックポイント 中調子 中元 手元

     

    Tour AD VRシリーズ

    グラファイトデザインの新しいモデルのシャフトです。
    手元側に剛性があり、真ん中あたりが柔らかく、先端が少し柔らかいシャフトです。実際に試打させてもらった感触としては、シャフトの真ん中が大きく撓りやすく、先端は撓るというよりは、走るという感触です。

    カタログ表記では、キックポイント 中調子となってますが、シャフトの真ん中と先端が撓るので、先中調子と考えて良いかと思います。先端が撓るといっても、先調子のシャフトの様にヘッドがグラグラ動くほどの撓り感ではありません。

    ぶっちゃけ、ツアーADのシャフトは、今ままで使ったことがありません。打たせてもらったことはありますが。ツアーADのシャフトは、カタログ表記では、中調子となってますが、打ってみると感触が全く違うことが多いので、やはり試打されることをお勧めします。

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    カタログ表記は、中調子となってますが、実際に打ってみるとシャフトの真ん中から先端にかけて動きやすいので、先中調子に近い 中調子です。

    Tour AD VRシリーズに向いてる人

    全体的にバランスの良いシャフトなので、切り返しが速い人でも、自分で打とうとする人でも、幅広いゴルファー層に合うシャフトです。単なる中調子のシャフトでは、キャストしてしまったり、うまく打てなかった人にお勧めできます。

    Tour AD VRシリーズ 特徴

    打ち出し角度 ボールのつかまり バックスピン量
    やや高い つかまる 少な目

    Tour AD VRシリーズ カタログ

     

    グラファイトデザイン Gシリーズ

    GRAPHITE DESIGN Gシリーズ 購入

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  • グラファイトデザインの新しいシャフト、Gシリーズです。このシャフトは、まだ打ったことはないのですが、スペックを見る限りは、先調子となっており、インパクトに向けてヘッドを走らせようという意図が見えます。

    ぶっちゃけ、Tour AD VR、Tour AD MJ もかなり先が走ってボールがつかまりますが、グラファイトデザイン Gシリーズの方が、先端の動きが顕著となっており、かなり走るようです。

     

    USTマミヤ ハドラススマッシュ

    USTマミヤ ハドラススマッシュ 購入

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  • シャフト表面にガラスコーティングを施したという新しいタイプのシャフトです。シャフトの表面は目に見えない凹凸があるらしく、ガラスコーティングすることで、凹凸を無くして、平面にして、空気抵抗が減らせて、ヘッドスピードが速くなるという理論だそうです。ドライバーヘッドの空力がありましたが、シャフトも空力(空気抵抗削減)になるとは思ってもみませんでした。

    既にネットでは、有名プロゴルファー、有名YouTubeチャンネルでシャフトを宣伝しました。プロゴルファーが打てば、ナイスショットの確率は高まりますから、そりゃ飛ぶでしょう。

    カタログ表記では、キックポイント ミッドローとなってます。つまり、先中調子です。やっぱり、シャフト先端が走ってくれる方が、ヘッドスピードが速くなるし、ボールがつかまります。

    シャフト先端が動くので、どうしてもバックスピン量が増えやすくなる傾向にあります。

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    シャフトの手元から真ん中の少し手前までが、剛性があります。シャフト真ん中あたりから先端が大きく撓ります。シャフトの挙動からして、スイングを変更しなくても、かなりボールがつかまるシャフトです。スライスばかり打ってた人が、いきなりフック系のボールが打てるようになります。ややチーピン気味となり、フック系のミスが増える可能性もあります。が、その逆でスライスが増えてしまうこともあります。

    USTマミヤ ハドラススマッシュに向いている人

    完全に先が動くタイプのシャフトなので、切り返しが速い人、自分で打とうとするタイプの人に向いてます。

    USTマミヤ ハドラススマッシュ 特徴

    打ち出し角度 ボールのつかまり バックスピン量
    高い かなり、つかまる やや多い

    USTマミヤ ハドラススマッシュ 購入

     

    ワクチンコンポ GR450V

    ワクチンコンポ GR450V 購入

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  • 値段が高い、だけど飛ばせるシャフトで人気があるワクチンコンポのシャフトです。以前、打たせてもらいましたが、かなり好きな感触でした。シャフトの手元側と先端側が硬くて剛性があり、真ん中あたりが大きく撓るように作られてます。

    クラブ総重量は軽いのに、手元側と先端側が硬いというだけで、振ってみた感触としては、重さを感じます。

    トップスイングで、しっかりとシャフトに撓りを与える必要がありますので、打ち急ぎし難くなりますし、シャフトの撓りを活かせた打ち方ができます。シャフト先端に剛性を持たせているので、自然とハンドファーストの形になりやすく、分厚いインパクトで打てます。

    ワクチンコンポ GR450Vに向いている人

    トップでタメが少ない打ち方の人、打ち急いでしまう人に向いてます。トップでタメを作って、シャフトの撓りと剛性を感じながら振りたいという人にお勧めです。

    ワクチンコンポ GR450V 特徴

    打ち出し角度 ボールのつかまり バックスピン量
    中弾道 つかまる 少ない

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    Speeder Evolution 6

    人気のスピーダー エボリューション6 の紹介です。

    スピーダーは、やっぱり偶数だよね!という人にピッタリなシャフトです。先日、試打させてもらったのですが、しっかりとした剛性で動きにくい(トルクが少ない)ので、ヘッドが位置が安定するし、ヘッドの重さを感じやすかったです。

    カタログ表記では、中調子となってますが、実際に振ってみると、手元から真ん中までがゆったりと撓る感触がしました。なので、元調子に近い中調子であると感じました。

    Speeder Evolution 6 に向いてる人

    低スピンで打ちたい人、ヘッドの重さを感じたい人、左のミスを減らしつつ叩きたい人に向いてます。スピーダーの走り系と呼ばれる奇数を使って、プッシュスライスが増えてしまったという人は、一度試してみると良いかと思います。

    Speeder Evolution 6 特徴

    打ち出し角度 ボールのつかまり バックスピン量
    中弾道 つかまり難い やや少ない

     

    最近のトレンドは、先調子or先中調子

    最近のシャフトのトレンドは、先調子、先中調子のどちらかという印象が強いです。これは、ドライバーヘッドの進化に同調してるからと言えます。昨今、ドライバーの低重心化が進み、低スピンでボールに揚力を与えにくくなってます。これを、先調子、先中調子のシャフトで適切な打ち出し角で打てれば、バックスピン量が少ない棒球でキャリーとランが出せるからです。

    ただ、先調子、先中調子のシャフトは、シャフトの先端が緩くて、撓りやすいので、ヘッドが動きやすく感じます。ですから、打点がズレやすいとも言われてますし、バックスピン量が増えやすい傾向にあります。

     

    先調子、先中調子はスライスする?

    先調子、先中調子は先端が動きやすく、ヘッドが動くので、スイングスピードが速いとヘッドが遅れてくるというイメージがあるので、スライスしやすいという印象を持たれることがります。また、逆に先端だけが加速するので、ヘッドが返りやすくボールがつかまり過ぎてしまって、フック系のミスが出るという印象を持ってる人も居ます。これは、どちらも正しいと言えます。

    上級者になると、先調子、先中調子を嫌う傾向が強くなります。シャフトの先端が撓るということは、スイング中でヘッドが遅れてくる(後からついてくる)ことになるので待たなければいけません。タイミングが合わなければ、スライスしやすくなります。

    先調子、先中調子は、たしかにシャフトの先端が撓りやすくなっており、ヘッドが走りやすいのも事実ですが、プッシュスライスしやすいので注意が必要です。

    なので、ある程度のヘッドスピードで打てるゴルファーは、中調子、元調子を選ぶ人が多いです。

     

    飛距離アップ狙うなら元調子

    ドライバーの飛距離アップを考えるのであれば、やっぱり元調子のシャフトがお勧めです。
    手元側が撓り、ヘッドが少し遅れて下りてきます。

    自然とハンドファーストなインパクトとなり、ロフトが立って、スピン量を抑えて、強いボールが打てます。一般的によく言われる、分厚いインパクトが実現できます。

    ある程度、ヘッドスピードがあって、パワーが無ければ扱えないイメージがありますが、練習をすれば扱えるようになります。

     

    その他、メーカー別シャフトのみ販売

    各メーカーのドライバーヘッド用のスリーブ付きシャフトあります

    日々、精進
    がんばります

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    ゴルフトレーニング
    ゴルフは哲学だと捉えて、様々な考え方、理論を学びながらゴルフ上達を目指しています。サラリーマンゴルファーだからこそゴルフに費やす時間に限りはありますが、日々努力をしています。サラリーマンゴルファーの世迷言ブログです。読むゴルフを目指してブログを書いています。