飛ぶドライバー | 飛ぶスプーン | ゴルフテック | ゴルフトレーニング
CONTENTS MENU
 

ローリー・マキロイのクラブセッティング・飛距離・ヘッドスピード 2019年

 

ローリー・マキロイ セッティング 2019年

ローリー・マキロイ 2019年のセッティングです。ドライバーから、アイアン、パター、ボールまでテーラーメイドとなっています。2019年 ザ・プレーヤーズ選手権で早速優勝をしました。その時のセッティングも以下の通りとなります。

ドライバー テーラーメイドM5ドライバー
ロフト角9度
フェアウェイウッド M5フェアウェイウッド
ロフト角19度
アイアン #2 P790アイアン
#3-#4 P750アイアン
#5-#9 P730アイアン
ウェッジ Milled Grind ウェッジ
48度

Milled Grind Hi-Toeウェッジ
54度、60度

パター スパイダーXパター
ボール 新TP5

 

2019年 ローリー・マキロイの飛距離 や ヘッドスピードなど

2019年の飛距離、ヘッドスピード、ミート率は以下の通りとなります。mph(マイル表記)となっていますので注意して下さい。

  • DRIVING DISTANCE:312.3ヤード
  • CLUB HEAD SPEED:122.31mph
  • SMASH FACTOE:1.475mph

mph(マイル)表記をメートル毎秒に変換して、ボールスピードを算出すると以下の通りとなります。

  • 平均飛距離:312.3ヤード
  • ヘッドスピード:54.67m/s
  • ミート率:1.475
  • ボールスピード:80.63m/s

関連記事

ゴルフスイングのバンプは必須 色々なゴルフスイング理論がありますが、共通点が必ずあります。それは、バンプするという点です。ゴルフスイングでのバンプの意味、バンプの重要性を紹介します。あまり紹...
テーラーメイドの飛び系アイアン新旧比較... アイアンは飛べばよいというワケではありませんが、飛んでくれた方が楽です。飛び系アイアンもかなり進化しています。飛び系アイアンの新旧を比較してみると、飛ばせる理由...
パットがパットしない時の練習 去年末くらいからパットがパットしません。1メートルくらいの距離も外すことが増えてきました。1ラウンド36~40パットくらいのことが増えてきました。以前は、もう少...
テーラーメイド オリジナルワン ミニドライバー | 2019年6月24日から受付開始... テーラーメイド オリジナルワン ミニドライバー | 2019年6月24日から受付開始 テーラーメイド オリジナルワン ミニドライバー 基本スペック ...
グリップ(握り方)を変えてフック系の球筋で叩いて飛距離アップする... グリップ(握り方)だけでドローボールを打ったり、フェードボールを打つ方法を紹介します。最近のドライバーはデカヘッドなので、左手ストロング・グリップで握って、右手...
ゴルフスイングの下半身リードと正しい膝の動き... ゴルフは下半身リードで打つと言われていますが、下半身とはどこを意味するのかを紹介します。下半身リードの意味が理解できれば、下半身リードで打ちやすくなりますし、正...
アームロック式パッティングとは アームロック式パッティングとは アームロック式パッティングとは アームロック式パッティングのやり方 右手の握り方(グリップ) アームロック式パタ...
スタック&チルトの応用 | ダフリ防止、傾斜からのショット... スタック&チルトの応用の紹介です。既にご存知の方も多いかと思いますが、傾斜のライからのショット、ライが悪いところからのショットに応用できます。実際に自分でトライ...
飛ぶドライバー 2019年 / 最新ゴルフクラブ情報... ヘッドスピードの遅いゴルファーが、自分の最高飛距離を超える飛ぶドライバーの紹介です。飛ぶドライバーとは、ヘッドスピードが遅くても、フェース面の反発力により、ボー...
ブルックス・ケプカのスイング 2019年 マスターズでは2位となっており、2019年 全米プロ選手権で優勝をしました。これにより、世界ランキングは1位となりました。 ブルックス・ケ...
スタック&チルト(左1軸スイング)... ゴルフは1軸スイングがやっぱり勝てるスイング? スタック&チルト(左1軸スイング) スタック&チルト 紹介動画 スタック&チルト(左1軸スイング)...
ゴルフは哲学 | 飛ぶドライバー | 飛ぶスプーン