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松山英樹優勝 WGCブリヂストン招待

WGCブリヂストン招待 にて 松山英樹選手が優勝しました。今季三勝目となります。滑り出しは好調には見えなかったのですが、最終日の爆発力のあるゴルフは、松山英樹の真骨頂なのかもしれませんね。今までにもプレーオフで相手選手を圧倒してきたという、土壇場で自分のパフォーマンスをフルに発揮する胆力は、大したものだなと思います。

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Congratulations to 2017 #BridgestoneInv champion, Hideki Matsuyama 🏆🇯🇵

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松山英樹選手は、自分では飛ばない方の選手だとか言っていた時期がありましたが、着実に飛距離アップもしているようです。667ヤードのPAR5では、飛距離と精度の高いアイアンを武器にバーディーを獲ってきました。

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松山英樹の優勝時のセッティング

2016年頃から使い始めているキャロウェイのドライバーを未だに使っています。相当、自分のスイングと相性が良いのかもしれません。もともと、松山英樹選手は、ゴルフクラブを頻繁に変えるタイプでは無いということは感じていました。

  • Driver: Callaway Great Big Bertha (Graphite Design DI-8TX shaft), 9 degrees
  • 3-wood: TaylorMade 2017 M2 (Graphite Design DI-9TX), 15 degrees
  • Hybrid: Honma TW727 U19 (Graphite Design DI-115 Hybrid X shaft), 19 degrees
  • Irons: Srixon Z945 (4-PW; True Temper Dynamic Gold Tour Issue S400 shafts)
  • Wedges: Cleveland Golf 588 RTX 2.0 Precision Forged (52-10, 56-12 and 60-10 degrees; True Temper Dynamic Gold Tour Issue S400 shafts)
  • Putter: TaylorMade TP Collection Mullen

元ソース
Winner’s Bag: Hideki Matsuyama

 

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キャロウェイ グレート ビッグバーサ ドライバー


※GDOギアカタログより

 
既に中古でしか入手できません。GBB EPIC ドライバーにも取り付けられている、ペリメーターウェイティングが特徴的です。

 

テーラーメイド M2 フェアウェイウッド


※GDOギアカタログより

2017年のフェアウェイウッドの中でも、飛ぶとされるウッドです。スイートエリアが広がっており、低重心で、芝生の上からもしっかりとボールにコンタクトできるモデルです。

 

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