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ゴルフするなら紫外線対策は必須かも?

2017年 今年も7月となりました。暑いですね。ゲリラ豪雨が続いて、冠水したところもあり、大変なことになっています。異常気象を感じますね。今年の夏、感じたことは、とにかく陽の光が眩しいということです。太陽の照り付けが強くなっているように感じます。

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構えるときに眩しい

夏なので暑いのは仕方がないかと思いますが、眩しさ、紫外線は皮膚を焼き、目を焼きます。とくに、アイアンとかパターを構えていると、太陽の光がヘッドに反射して、とても眩しいと感じることが多くなったように感じます。

もちろん、サングラスを掛ければ良いのでしょうが、サングラスを掛けていても眩しいなと感じる事がありました。アイアンもパターも光が反射して眩しさを感じると、フェース面をボールに対してスクエアに合わせられているのかどうかという細かな微調整が出来てないまま、打ってしまうことがありました。これは、絶対にいけないなと思っていました。

そういえば、最近はアイアンやパターで、黒色のヘッド、スモーク系のヘッドが流行していたりもしますが、陽の光の反射を抑えて、構えやすさを追求しているようです。昔のように、ギラギラと輝くアイアンヘッドは眩しくて構え難いかもしれませんね。

紫外線は年々、強くなっている

色々と調べたところ、どうやら、年々 紫外線は強くなっているみたいです。
紫外線の経年変化 | 気象庁

これからは、春夏秋冬 ゴルフをするときはサングラス必須でしょうね。夏でも長袖を着用して、紫外線を遮断することを考えなければ、皮膚が焼けてしまいます。

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サングラスは必須?

サングラス 紫外線透過率1.0%以下、0.1%以下、100%カットなどがあります。紫外線をカットすることを目的としているサングラスの殆どは、紫外線透過率1.0%以下となっています。値段の高いサングラスは、紫外線透過率が低く、紫外線をカットしてくれます。

可視光透過率は、光をどれだけ透すか。数値が小さければ、光を透しにくくなり、眩しさを防ぐ事ができます。眩しさを防ぎたいのであれば、可視光透過率の数値が小さいと、光を透し難くなりますが、あまりにも光を透さない場合は、目隠しに様になってしまうので注意が必要ですね。

日々、精進
がんばります

ゴルフ用 サングラス
今年のアイアンはブラック系、スモーク系が流行?

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2017/9/16 1:38