ゴルフテックシックスパッドで体幹強化
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やっぱり、やっぱり、飛距離は欲しい

色々と練習をしたり、トレーニングをしたり、ストレッチなどをいているのですが、ドライバーが飛びません。飛ばなくても、スコアをまとめてくることはできますから、ゴルフは飛距離じゃないと言われます。ですが、飛ばせた方が良いです。

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飛ばないといっても、人それぞれ飛ばない感覚というものが異なるのですが、私の場合は200ヤード~220ヤードくらいしか飛びません。ドライビングレンジで打っていると、もっと飛んでいるような感じなのですが、実際のラウンドでは、200ヤード少しくらいなものです。

飛ぶ人は、やっぱり飛びます。たまたま、20代後半くらいの人と同じ組になったのですが、よく飛ばします。当たれば、270ヤードくらいは飛んでいました。当たればですが。右にいったり、左にいったりと安定性に欠けるものの、とりあえず飛ばしてきます。

私の場合は、スライスボールで約200ヤード少しで、右のフェアウェイにギリギリ ボールが残ることがあります。飛んでないので、グリーンまでの距離が残ることが多くあります。170ヤードとか、400ヤード超えの場合は、200ヤードくらい残ることもあります。ただ、フェアウェイにボールが置かれているので、セカンドショットで長めのクラブを使えることもあります。フェアウェイキープが奏功する瞬間でもあります。

20代後半くらいの人は、右ラフにいくことが多く、爪先上がりのショットを強いられることが多かったです。傾斜からのショットは、なかなかナイスショットが打てませんから難しいでしょうね。

飛距離差というのは、打ち上げのホールで決定的な差が出ることが多いように感じます。私は、飛びませんので打ち上げのホールでのドライバーショットは、悲しいほど距離がでません。悩みのひとつでもあります。20代後半くらいの人は、打ち上げのホールでも飛距離が出ます。もともと、飛びますから、距離をかせぐことができます。

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スコアは私の方が良かったのですが、なんとも後ろ髪引かれるような思いがあり、ラウンドを終えてから、ドライビングレンジで少し打ってました。ゴルフは飛距離合戦ではないのですが、飛距離差は気にしてしまいます。また、自分が飛ばないことを、自分がよく認識しているので、他の人の飛距離が気になってしまいます。

もし、これが競技だったら、20代後半くらいの人の飛距離を気にしてしまっている私がボロボロになる可能性がありますね。そして、20代後半くらいの人のドライビングパフォーマンスは、同伴者を圧倒させる何かがありました。きっと、直ぐに追いつかれるだろうなと思いました。

日々、精進
がんばります

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